万馬券

重賞展望

日経新春杯2020 4歳のキンカメ&サンデーサイレンス系が好調!!

京都芝2400mということで、キングカメハメハとサンデーサイレンス系が強いレースです。キングカメハメハ産駒はのべ12頭が出走し勝ち馬は4頭と好成績を残しています。今回はレッドジェニアルが登録しています。
重賞展望

京都金杯2020 内枠有利!スタミナがある種牡馬の産駒が好調!!

中山金杯とともに、新しい年の開幕を飾る重賞として施行される京都金杯(GⅢ)。ハンデ重賞ですが、過去10年の3連単の平均は10万円以下と意外と荒れない重賞となっています。2020年の優勝はどの馬か、過去10年の血統面、データ傾向から京都金杯の優勝馬候補を紹介します。
重賞展望

ホープフルステークス2019 スタミナ系種牡馬でRoberto内包が好調!

GⅠに昇格してからは3年目となるホープフルステークス(GⅠ)。過去にはナリタタイシン、アグネスタキオン、レイデオロが優勝するなど出世レースとして知られています。2019年の優勝はどの馬か、過去10年の血統面、データ傾向からホープフルステークスの優勝馬候補
重賞展望

朝日杯FS2019 ディープが好調!人気のあの馬は血統面で不安が…

2歳牡馬のマイル路線のチャンピオンを決める朝日杯フューチュリティステークス(GⅠ)。今回はサリオス、レッドベルジュール、タイセイビジョンの3強の様相となっています。2019年の優勝はどの馬か、過去10年の血統面、データ傾向から
重賞展望

阪神JF2019 2強対決!しかし血統とデータ評価最上位はあの馬!?

2歳馬の最初のGⅠレースであり、2歳牝馬のチャンピオンを決める阪神ジュベナイルフィリーズ(GⅠ)。今回は実力上位と評価されているウーマンズハートとリアアメリアの2強対決の様相となっています。2019年の優勝はどの馬か、過去10年の血統面
重賞展望

マイルCS2019 ディープ以外のサンデー系は不振!ND系が好調!?

秋のマイル路線の頂上決戦であるマイルチャンピオンシップ(GⅠ)。今年はダノンキングリーとダノンプレミアムの2強対決の様相となっており、そこに割って入る馬がいるかどうかが注目されています。
重賞展望

アルゼンチン共和国杯2019 狙いはノーザンテースト内包馬!?

東京芝2500mという中途半端な距離で行われるハンデ重賞・アルゼンチン共和国杯(GⅡ)。過去にはスワーヴリチャード、シュヴァルグラン、ゴールドアクターなどがこのレースを優勝したのちにGⅠレースを優勝するなど、出世レースとしても知られています
重賞展望

菊花賞2019 サンデー系+底力のある血統が優位!カギは継続騎乗!!

牡馬クラシック三冠の最後のレース・菊花賞(GⅠ)。3歳馬には過酷な京都芝3000mという距離で行われるため、過去10年の3連単の平均は約15万円と荒れるレースとなっています。2019年の優勝はどの馬か、過去10年の血統面、データ傾向から
重賞展望

秋華賞2019 3番人気以内のサンデー系とキングマンボ系が好調!!

3歳牝馬三冠の最後のレースとなる秋華賞(GⅠ)。過去10年で10万円台以上が1回しかないなど、かたい決着が多いレースとなっています。2019年の優勝はどの馬か、過去10年の血統面、データ傾向から秋華賞の優勝馬候補を紹介します。
重賞展望

スプリンターズS2019 過去の好走馬は継続騎乗の非サンデー系から!!

秋のGⅠシリーズの開幕となるスプリンターズステークス(GⅠ)。過去10年の3連単の平均が約14万円と荒れる重賞としても知られています。2019年の優勝はどの馬か、過去10年の血統面、データ傾向からスプリンターズステークスの優勝馬候補を紹介
タイトルとURLをコピーしました