2019-10

重賞展望

アルゼンチン共和国杯2019 狙いはノーザンテースト内包馬!?

東京芝2500mという中途半端な距離で行われるハンデ重賞・アルゼンチン共和国杯(GⅡ)。過去にはスワーヴリチャード、シュヴァルグラン、ゴールドアクターなどがこのレースを優勝したのちにGⅠレースを優勝するなど、出世レースとしても知られています
重賞展望

天皇賞秋(秋)2019 ディープの勝率は2.9%!?社台系が好調!!

JRA秋古馬三冠の初戦・天皇賞秋(秋)。アーモンドアイやサートゥルナーリアなどGⅠ馬が10頭も登録しているように、超豪華メンバーが終結しました。2019年の優勝はどの馬か、過去10年の血統面、データ傾向から天皇賞秋(秋)の優勝馬候補を紹介
重賞展望

菊花賞2019 サンデー系+底力のある血統が優位!カギは継続騎乗!!

牡馬クラシック三冠の最後のレース・菊花賞(GⅠ)。3歳馬には過酷な京都芝3000mという距離で行われるため、過去10年の3連単の平均は約15万円と荒れるレースとなっています。2019年の優勝はどの馬か、過去10年の血統面、データ傾向から
重賞展望

秋華賞2019 3番人気以内のサンデー系とキングマンボ系が好調!!

3歳牝馬三冠の最後のレースとなる秋華賞(GⅠ)。過去10年で10万円台以上が1回しかないなど、かたい決着が多いレースとなっています。2019年の優勝はどの馬か、過去10年の血統面、データ傾向から秋華賞の優勝馬候補を紹介します。
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